青の花茶 成分

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入ってる成分って?本当に安全なの?!

青の花茶成分

青の花茶と言えば今人気爆発中のダイエットティー。

 

キレイな青い色をしていてとっても華やかですよね〜♪

 

ただ、
『青の花茶はどうして青い色をしているの?もしかして着色料が入ってる??』

 

『青の花茶のどんな成分がダイエットに効果をもたらすのかしら。第一、安全な成分なの?!』

 

など、体に取り入れるものなので気になりますよね!

 

そういうわけで、青の花茶の成分について調べてみましたので、一体どういう成分で出来ているのかを、お教えしていきたいと思います♪

 

 

青い色はどこからきているの!?

 

青の花茶でまず、目を惹くのがあの青い色!!
とってもキレイだけど…一体どうしてなんでしょうか?

 

実は【バタフライピー】という、タイなど東南アジアで採れるハーブによるものなんです。

 

そしてその中には、リラックス効果やアンチエイジングにも良いとされる『アントシアニン』という、ブルーベリーなどにも含まれる成分がた〜っぷりと入っています!

 

また、その安定性はアントシアニンを含有している植物の中では1番とも言われており、抗酸化作用もとても高いのだとか。

 

青の花茶のキレイな色は、このアントシアニンによるものなんですね♪

 

タイでは天然色素としてジュースや食べ物にもよく使われていて、髪の美しさを保つのにもとても良い効果があるとされているのだそう。

 

ちなみに、バタフライピーと言うのは英名で、タイでは『アンチャン』と呼ばれ親しまれているみたいです。
色だけでなく、名前もとっても可愛い〜♪

 

ということで、青の花茶の青い色は天然成分によるためで、着色料などは一切入っていない。
自然由来の色!ということがわかりました。

 

 

その他には何が入っているの?

青の花茶の色の秘密はわかったけど、他には何が入ってるのか?

 

先ほどご紹介してバタフライピーの他に、以下4種類の成分が入っています♪

 

【甜茶-てんちゃ-】
甜茶とは昔からある薬草のお茶で、強い甘みがあります。
しかしその甘味成分は体に蓄積されないという、まさにダイエットにもってこいのお茶。
青の花茶が甘くてとっても飲みやすいのは、この甜茶のおかげなんです。

 

【ラフマ】
リラックス効果や抗菌作用があり、古くから薬草やお茶として使われています。
そしてダイエットには付き物のモヤモヤを解消してくれる、フラボノイドというポリフェノールの一種がたっぷり入っています。

 

【メグスリノキ】
日本だけに自生する植物。
樹皮や幹、葉にまで健康成分があるとされています。
その成分は眼病にも効果があり、目薬として用いることも。
別名、長者の木とも呼ばれているそうです。

 

【アマチャヅル】
日本でも採れるウリ科の植物。
薬用人参にも含まれているサポニンという成分をたくさん含んでおり、細胞を若返らせる効果があると言われています。
このアマチャヅルは、体の巡りを良くしてくれます。

 

 

結果、とっても安全!

 

青の花茶はたくさんの天然成分から作られているため、とても安心・安全!ということがこれでわかっていただけたかと思います。

 

体に良いものだけで作られたダイエットティー、ぜひ一度お試し下さい♪

 

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